護身術トレーニング6回目(1/26R)

CQC20140126

護身術トレーニング6回目
秘匿性を保護するため、練習風景などは撮影ができないし、「どんな事をしているか?」と言うのは細かく書くことができない。
ここで記載することはあくまでも自分の練習のための反復練習のための備忘録です。

練習会でのトレーニングは、パーソナルで習うそれとは異なり、
幾人かと対する事で経験を重ねることが大切。

『相手は同じとは限らない』

体格の大きい人…たいていはガタイが大きいんだろうね。

基本的には状況に追い込まれないようにするということが大切で。
仕方なく状況に追い込まれた時に対応うする能力の習得を目的とする。

練習の現場では、大きい人はもちろんいるし。
格闘経験者もいる。

身体の構成を理解して、制圧するまでの挙動や理論は緊張感を持ちながらもパズルのようで楽しい。

実際にそれを誰かに使うと言うことではない。
練習では、こう来たらこう動くと言う事を動きの確認をしながらなので。
予め動きを知ったうえで限定的な挙動するので緊張感で言えばパーソナルとは別モノ。
…それでも右と左に変更するだけで頭の中はごちゃごちゃになってしまう。

○両手を頭に
相手の懐に潜り込む
次の一手への行動への時間短縮

○背面からの制圧法
右…
右肘と腕↫次いで左手(右肘補)→右手首↖同時に左手右耳当て↬ディスアーム↬(左肩固定)右手(後頭部固定)→制圧
(左は省略する)

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